Blog*bloG
日帰り金沢。


3月の上旬、どこか遠くへ行きたいという友人と私の持つまっぷるを見ていた。

「この景色いいなぁ」

「波照間は飛行機ないから石垣から船にゆられて行くんだよ」

「青い池いいなぁ」

「今の時期まだ雪あるし、そもそも1泊2日の弾丸とかだと勿体ない気がする」

「古い町並み好きなんだよねぇ…ぁ、金沢でねりきり食べたい」

「新幹線で行けば行けそう…」

調べると日帰りで行けると判明し、行き先は金沢に決定。




…というわけで3月下旬に行ってきた金沢。


ちなみに、今回の旅ではデジイチは使わず、すべてエクスペリアさんの写真。




DSC_2393.jpg

高駅のぐんまちゃん。(正式名称は高崎駅)



DSC_2395.jpg

北陸新幹線初乗車。



DSC_2404.jpg

約2時間半で金沢駅到着。



DSC_2405.jpg

気の向くまま歩きつつ…



DSC_2422.jpg

兼六園到着。



DSC_2425.jpg

時雨亭で、



DSC_2433.jpg

抹茶とねりきりをいただく。



DSC_2447.jpg

時雨亭内の座敷三。



DSC_2452.jpg

園内は梅が咲き始めていた。



DSC_2463.jpg

園内を散策。



DSC_2464.jpg

定番の場所、徽軫灯籠(ことじとうろう)。



DSC_2469.jpg

じぶそばを食す。



DSC_2471.jpg

日本最古の噴水や、



DSC_2474.jpg

翠滝(みどりたき)を見て見学終了。






その後、石川県観光物産館でお土産をみつつ、金沢駅に戻る。

DSC_2476.jpg

金沢駅でお互いの家族分の駅弁を買い、帰路へ。




友人の歩数計アプリによると合計9.6㌔歩いたらしい。

普段、自分から人を誘って遠くへ行くことがないので誘ってくれた彼女に感謝。



スポンサーサイト
与那国島。


そういえば、アップしていなかったので与那国島の写真でも。



P3290082.jpg



P3290144.jpg



P3290246.jpg



P3300548.jpg



P3300583.jpg



P3290362.jpg


…次は波照間島かなぁ。

今秋、石垣から波照間の飛行機就航するようなので行きたいなぁ、行けたらいいなぁ。


山口のとあるPAにて。


DSC_0050.jpg

この車、34の4ドアだと思う。



リアルタマさがしゲーム。


ブログに何度か書いたためご存知かもしれないが、わたくしはタマ&フレンズが大好きである。

タマ&フレンズには目がない。

タマ&フレンズのほしいアミューズメントは他県まで行きゲットしたほど。

先月の話だが、リアルタマさがしゲームをしてきた。

場所は秋田県である。


無題
http://www.surplunear.com/akita/(秋田県リアルタマさがしゲームHP)

金曜の夜出発し、日曜の夕方には帰宅の、タマさがしの旅。






DSC00082.jpg

秋田県内5か所をめぐり、答えを探し、カードを集める。



DSC00081.jpg

カードを5枚集めると右のファイルがもらえる。(左のファイルは秋田のロフトで購入)


…リアルタマさがしが秋田でよかった。

北海道や沖縄だったら…意地でも行ってたと思うが、とりあえず本州でよかった。



ちなみにリアルタマさがしゲーム、12月14日までなので気になる方はぜひ。

…群馬でリアルタマさがしゲームしてほしいなぁ。


群馬サファリパーク&富岡製糸場。


友人から久しぶりにお誘いがあり、遊びに行くことに。

約1年ぶりの再会。

我が家にやってくるものの、何も予定はないらしい。

話し合いの結果、サファリパークの入園料500円券があったのでサファリパーク、
その後、友人が富岡製糸場に行きたいということで、目的地が決定された。


最初に向かった先は、サファリパーク。

DSC06113.jpg
カピバラ。



DSC06103.jpg
ミーアキャット。



DSC06070.jpg
シカ。



DSC06123.jpg
サファリバス。



サファリパークは、マイカーでまわった。

雨の中のサファリだったので写真は少なめ。


次に向かった先は富岡製糸場。

私は初めての訪問。

富岡製糸場到着したころには雨は止み、蒸し暑くなっていた。



DSC06178.jpg
東繭倉庫1。



DSC06171.jpg
東繭倉庫2。




DSC06162_20140808113138362.jpg
ガイダンス展示1。



DSC06163.jpg
ガイダンス展示2。



DSC06153.jpg
自動繰糸機。



DSC06159.jpg
ブリュナ館。




閉館に近い時間だったのだが、人が多い。

さすが、世界遺産。

自ら富岡製糸場へ行くことはないと思っていたので、このような形であるが訪問することができ、よかった。



ウミネコ。


ミラーレスで撮ったウミネコ。

P6280430.jpg



P6280489.jpg



P6280495.jpg



P6280501.jpg



P6280504.jpg


…微妙に切れている写真しか撮れないは、きっとミラーレスのせい。←


子供の頃、好きだったもの。


発掘写真シリーズです。


幼少期、ゲーセンに行くと必ず食べたもの。

100円の綿菓子機でつくる綿菓子。

割りばしを回転させながら作る綿菓子。

上手に作ると大きな綿菓子が作れる機械。

わたくし、この機械大好きなのに、綿菓子を作ることは超がつくほど苦手でして。

いつも自分でやるのですが、あまりにもロスが多すぎるため、親が途中から作ってくれるのがお決まりのパターン。

「割りばしを回しながら全体をまわすんだよ」と言われ、頭では理解できるものの実際に作ると…。汗

…話は戻り。

いつのまにか見なくなった綿菓子機械。

いつか、あぶくま空港へいったときに再会。

CIMG0394.jpg

意を決して作ってみるものの全然作れず、割りばしが見えているじょうたいの貧相なものしか作れなかった。

大人になったからといって、上手に作れるようになっているわけではないらしい。



懐かしいのは私だけ??


発掘写真シリーズです。
今回は過去の話をつづります。



幼少のころ、高速道路のPAもしくはSAに立ち寄ると、どこかしらにこれがあった。

CIMG6216.jpg


CIMG6217.jpg

このたまごっぽいキャラのごみ箱。

小学校へあがる頃までは休みの日になると近場なのか、遠出なのか、どこへいったのかは覚えていないが、
とりあえず、休みの日は出かける家であった。

小学校へ上がると同時くらいにどこにも行かなくなり(行けなくなり?)、自分が免許を取得してうろうろするようになった頃にはいなくなっていたこのゴミ箱。

なので、どの時期に消えたのかは謎である。

しかし、このゴミ箱のことは「かわいいな」と思っていたので鮮明に覚えていた。

そして、免許取得してしばらくして、ふと立ち寄ったSA。(どこのPAなのかSAなのかは謎)

そして、このゴミ箱と再び会うこととなる。

久しぶり-!!

まだ、現役なんだね、懐かし-!!とテンションが上がった自分。








が、しかしその後、少々ショックな出来事が。

…この感動を分け合いたくて、同じ年の方々にお聞きしたところ、皆様知らないという。涙

幼少のころ、いろいろ出かけていた方にも聞いてみるものの、同じリアクション。

そ、そんなはずはない…。

このコたちは確かに高速にいたはずなのにッ!!



そんな会話は数年前の話。

今回、このブログを書くにあたり、親に写真をみせたところ…
「あぁ、これね。 知ってる。 昔、SAとかにあったゴミ場でしょ。」

…!!
よかった、私の記憶は間違っていなかった。






今はすごくおしゃれなSAやPA。

少し前の雰囲気のSAやPAも個人的に好き。


いつかの四国。


発掘写真シリーズ続きます。

初めて四国へいったときの写真…のはず。

P5030691.jpg



P5033903.jpg



P5033914.jpg



P5040853.jpg



P5040882.jpg



P5044024.jpg



P5044110.jpg

やっぱり、桂浜はこの頃から朝イチだったらしい。


思わぬ再会。



九州で見かけた飲み物の会社(?)のデニリィ…デーリィ。

(なぜデーリィがデニリィなのかはこちらの記事からどうぞ。)


このデーリィシリーズ、九州のみの販売だと思っていた。

しかし最近、身近なドラッグストアで見つけてしまう。





DSC05751.jpg

で、デーリィ!!




わたしにはわかる、このデーリィは宮崎県の会社である。

九州のものをこんなところで発見するとは。

もしかしたら全国で買えるものなのかもしれないが、私にとってデーリィはご当地ものの位置づけである。

なので意味もなくお買い上げ。

お味はあっさり味のヨーグルト。

うん、おいしい、デニリィ…いや、デーリィ。






ヨーグルッペの製造者の住所を見て思う。

…九州行きたい。





行け!! じーのさん。


我が家には隠れたヒーロー…ヒロインがいる。

彼女の名は「じーの」さん。

本名、ミラジーノ。

もちろん、借り物。

さて、じーのさんと共に行った先は房総半島。

厳密にいえば、じーのさん、人間2人で行った先になる。



P1017973.jpg

手掘りトンネル①。



P1128003.jpg

関という地区にある犬岩。



P1128022.jpg

犬岩の近くの風景。



P1128041.jpg

高溝という地区にある秘境と呼ばれる場所。



P1128075-1.jpg

手掘りトンネル②。





下調べではすごいダートを想像していたが、
行ってみるとどこも狭いだけでオンロード車で行けるところばかりだった。



ちなみに、関と高溝にあるこの風景は通称「S秘境、T秘境」と呼ばれるらしい。

T秘境は有名になってほしくない場所らしいが、S秘境の方は誰かが二番煎じで名づけた…らしい。

地元の観光ガイドにはきちんと「犬岩」と地図も含めて記載されていることからもS秘境は秘境でないと考えられる。

T秘境は、住人の生活用水だから荒らしてはいけないという理由で伏せられているのだとか。

来た時期が悪かったのかわからないが、
秘境というより私の住んでいる場所から一足伸ばしたところで見られる風景と似ていた。

都会から近い(?)房総半島でこの景色が見られることから秘境といわれる…のかもしれない。




個人的に初めて見た手掘りトンネルが印象的であった。


じーのさんがいなければ行こうと思わなかったので、じーのさんに感謝。



軽井沢。


本当は温泉にいくはずだったのに行き先は軽井沢へ。

DSC02562.jpg

ハルニレテラスにやってきた。



DSC02564.jpg

すでにクリスマスツリーが。



DSC02560.jpg

パスタランチをいただく。



DSC02570.jpg

ランチのあと、近くにある軽井沢高原教会へ行く。



DSC02568.jpg

こちらにもツリー。





ここは11/30からイルミネーションが始まる。




軽井沢は久しぶりに行ったのにほとんど観光せず、話ばかり。

次、遊ぶのは彼女が群馬に帰って来るのが先か、私が彼女のところへ観光がてら会いに行くのが先か。




水沢うどん。


日本3大うどんといえば諸説あるが
稲庭・讃岐・水沢ではないだろうか。

稲庭・讃岐は確定で、水沢は他のものに変わるケースが多いらしいが
群馬県民である私は3大うどんの中に水沢が含まれると信じたい。

3大うどんと言われているのに今まで食べたことがなかった水沢うどん。

伊香保温泉の近くの水沢観音の近くで食べることができる水沢うどん。

先日、食べる機会がやってきた。



水沢うどんは何件か並んでいるが、今回は直感で店を選択。

お昼時に行ったのでどこも混雑。

すぐに席を案内されるも料理ができるまで1時間待ちだという。

特にこの先、急ぐこともなかったので待つことに。

友人と最近の写メを見せ合ってあーでもないこーでもない言っている間に1時間経過。







ついにうどんが運ばれてきた。





DSC02540.jpg

天ぷらうどん。


長らく待たせたからと小鉢と天ぷらが1品ずつサービスされていた。

さらに食べていると店主自ら出向き、
「団体が入ったせいで待たせてしまった。
 申し訳なかったね、ゆっくりしていってね。」
と、ご丁寧にいわれる。

こっちは全く何も思っていなかったのでご丁寧な対応にびっくり。

友人とこっちはそんなに待った気なかったからいいのにねェ、と言いつつうどんを食べる。



肝心のお味は、おいしい。

さぬきうどんよりこしは少ないがのどごしが良かった。

…おいしいことは確かだが、イマイチおいしさが表現できない。

また、近くに行く機会があったら食べようと思う。



…秋に秋田行ったのだから稲庭うどん食べればよかったと今更微妙に後悔;;




お盆休みダイジェスト。


家庭の事情のため、夕方には帰宅する日帰り観光のみだったお盆休み。

家庭の事情継続中のため、ただいまある意味、広い意味で軟禁状態のわたくし。

来週には解除される…されたらいいなァ。



まぁ、それはいいとして。

先週の写真をアップ。




P8115204-1.jpg



P8115240-1.jpg



P8145280-1.jpg



P8145372-1.jpg



P8175503-1.jpg



P8175424-1.jpg


未開の地、群馬。



知っている方は知っているネタ。

未開の地、群馬。

なんと知事も公認している未開の地、群馬。



参考ページはこちら。

http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E7%9C%8C



http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E7%BE%A4%E9%A6%AC









群馬のネタの写真中に出てくる県境。



ネタのようで本当に存在する。



群馬ネタが広まったころはなんとも思っていなかったが
少し前から気になり始め、やっと行けた。









P7065019.jpg




P7064992.jpg




P7065017.jpg











本当にネタの写真通りで感動。







朝早く行ったのに、誰もいないと思ったのに、ウワサ通り国境警備隊の方々がいた。笑




天気がいい日にリベンジ。









プロフィール

*BLUEay*

Author:*BLUEay*
趣味は
旅行

カメラ
です。



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR