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春探し、リベンジ。

►2019/04/13 06:16 



前回訪れた時は全く咲いていなかった菜の花。

その後の様子を見に行くことに。

というわけで鼻高展望花の丘。

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8分咲き、という印象。

好みの空で写真が撮れたので満足。

満開ではなかったため、最後は景色をひとり占めだった。





ネモフィラも咲いていたのでパチリ。

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2019年、桜。

►2019/04/12 06:02 



今年も桜の季節になったのでいつもの桜を見てきた。

今年から2人になった花見。

ふうに桜を見せるために座らせた瞬間、目の前の枯草に興味津々で夢中でむしっていた。

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なぜか今年はキジと猫がいた。

そしてわかりにくいが、最後のわんえいてぃーは猫とツーショット。




今年の空は私好みだったのでとても満足した撮影となった。


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2018.6.8.9-北海道10。

►2019/04/11 06:12 



北海道最終日、夕方に小樽から発つ。

帯広から高速を使って寄り道をしつつ小樽を目指す。

…予定だったが。

天気は雨。

どこへ行っても雨予報。

どこも立ち寄る気になれず…残っていた写真は有珠山SAから。

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ここでお昼ご飯を食べたが、写真は残っておらず。






次に立ち寄ったのは、サイロ展望台。

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天気のせいか貸し切り状態。

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何度か訪れているが一度も晴れているときに来たことがない洞爺湖。








ここからは京極町や倶知安町を経由して小樽へ。

観光せずに来たので出航時間より大分前に小樽港到着。

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帰りも低床車のところ。

前に停めていたセリカの方と談笑した。







定刻に小樽港出港。

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どんより空。






あいにくの空のため特に写真を撮ることもなく出港後部屋に引きこもり、
記録に残っていたのは翌日9日の朝。

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やっぱり今日もどんより空。

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天気が悪いせいかロビーに誰もいない。




その後、定刻に新潟港に到着。

車に乗る前にまたセリカの方たちとお会いしたのでしばらく話し、お別れした。








新潟港に着いた後はひたすら車を走らせ、家に到着。


そんな北海道の旅。



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2018.6.7-北海道9。

►2019/04/10 06:24 



ここからは鍵を返しに行きながら観光。

さきほど見たばかりだが帰り道にあるのでタウシュベツ展望台へ行ってみる。

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道沿いに車を停めて歩いていく。

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遠目からのタウシュベツ橋梁。

ついさっきまで近くで見ていたので感動は薄め。







次に向かうはナイタイ高原牧場。

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こちらも何度も来ている場所。

ナイタイ高原牧場も素敵だが、牧場へ行くまでの道が大好きで窓を全開にして走るのがお気に入り。







次に訪れたのは十勝牧場の白樺並木。

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さくっとツーショットを撮って十勝西部森林管理署東大雪支署へ鍵を返しに行った。







雲が多くなってきたがここまで来たので新嵐山スカイパーク展望台へ。

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実ははじめましての新嵐山スカイパーク展望台 。

前回行こうとしたが、下準備を怠ったため場所がわからずじまいだった。

今回は無事に到着。

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広大な十勝平野を楽しむことが出来る。

晴れていればもっと感動したと思うが、この景色をひとり占めできているだけで満足ということにしておく。

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ズームにすると牛発見。








新嵐山スカイパーク展望台のあとは帯広駅近くに宿を予約しているので向かう。

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チェックインしたあと、豚丼を食べるため駅方面へ行ってみる。
そこでポケモンGOを開くとあと10分で駅で5玉のレイドが始まるとのこと。

レイド場所付近には人が不自然にたくさん、送迎の雰囲気ではない車もちらほら。

豚丼を食べにいく以外に用事もないのでレイドバトルをすることに。

結果、無事ホウオウをゲット。

色違いではなかったが、北海道産のホウオウなのでおおむね満足。







ここからは本当の目的である豚丼のぱんちょうさんへ。

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閉店30分ほど前に入店するがウエイト。

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その後案内され運ばれてきた豚丼。

味は…間違いない味、というかおいしくないわけがない。

豚丼を食べた後は宿に戻り4日目終了。





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2018.6.7-北海道8。

►2019/04/09 06:32 



4日目、今回の旅はこのために来たと言っても過言ではないタウシュベツ橋梁へ。



タウシュベツ橋梁は旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群の中の1つ。

冬に湖面に姿を現し、6月頃から沈み始めてしまう期間限定で見られる橋。

冬には水面が凍り氷面が下がった時に柱を削ってしまい崩壊崩落が進んでいるらしい。

崩落が進み、そろそろ見納めかもしれないという話を聞き、去年みっちゃんと行ったのだが天気が微妙すぎて以下略。



はてさて、タウシュベツ橋梁を見るには3つの方法がある。

①タウシュベツ展望台から見る 
②NPO法人ひがし大雪自然ガイドセンターの有料ツアーを利用する
③十勝西部森林管理署東大雪支署で許可証をもらい、車で行く




去年の夏、みっちゃんと行ったときは③だったので今回も③で。






許可証をもらうために十勝西部森林管理署東大雪支署へ。

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職員の方から説明を受け、許可証をもらう。

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無事にげっと。

ここからタウシュベツ橋梁へ向かう。




…の前に少し寄り道。

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せっかく近くまで来たのだから足をのばしてみた。

三国峠と言ったらこの景色。

何度見ても素敵。

ちなみにこの橋は「松見大橋」というのだとか。






景色を楽しんだ後はいよいよタウシュベツ橋梁へ。

とても入口はわかりにくい。

上士幌から来た場合、丸山橋のすぐ先を右折する。(道はダート)

するとすぐにゲートが出てくる。

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鍵を開ける。

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ここから約4キロ未舗装路を走行。

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去年の夏に訪れた時に比べ、道がフラットになっていた。

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駐車場は2か所あり、結構広め。

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駐車場の目の前に遊歩道があるので歩いていくと…。

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タウシュベツ橋梁。

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湖畔。

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無風の早朝時ではないので水面は鏡にならず。

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横から見てみる。

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水がないところはなんだか果てを感じさせる雰囲気。

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痛みが激しい。

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念願の青空で見られたタウシュベツ橋梁。

時の流れを感じさせる雰囲気に妙に惹きつけられ、気づけば時間を忘れて眺めていた。





私が訪れたとき誰もいなかったが途中から1人やってきた。

その方は座ってコーヒーを淹れて景色を楽しんでいた。

景色を見ながらコーヒー、素敵な時間の過ごし方。

私もいつかそんな風に過ごしてみたい。



ちなみに携帯は圏外。






なんだかんだ1時間以上滞在し満足したのでタウシュベツ橋梁をあとにする。

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往復8キロのダートでわんえいてぃーまっしろしろ。





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2018.6.6-北海道7。

►2019/04/08 06:14 




3匹の子ぶたの家のあとは納沙布岬へ。

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こちらへの訪問は記憶が正しければ4回目。

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今回は北方領土見られず。

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時間を追うごとに霧が濃くなっていく。






はてさて私の中で納沙布言えばさんま丼。

さんま丼が食べたくてここまで来たと言っても過言ではない。

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ということで鈴木食堂さんへ。

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さんま丼セット。

訪れた時、さんまは冷凍だったがおいしかった。



さんま丼を食べた後、外へ出るとさらに霧が濃くなっていたため散策は諦め根室駅へ行くことに。







実ははじめましての根室駅。

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構内で顔出しパネル発見。

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記念に無人駅の東根室駅&根室駅のわがまちご当地入場券を購入し、ホームへ。

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普段、電車に乗らないのでホームにいるだけですごく新鮮な気分。

一通り見学した後は駅の隣にある観光インフォメーションセンターで到達証明書をもらった。







根室駅の次は東根室駅へ。

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ホームについた瞬間、電車がやってきた。

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ルパン三世ラッピングトレインのキハ54らしい。

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モンキー・パンチさん根室出身なのか??と思って調べたら浜中町出身とのことだった。

貴重な(?)車両が見られて満足。






その後、向かったのは道の駅スワン44ねむろ。

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ここでオランダせんべいを購入。

そういえば、売店に行ったがオランダせんべいが見つからず店員さんにオランダせんべいの有無を聞いたところすぐ近くにあって恥ずかしい思いした。

恥ずかしすぎて冷静になろうとするがなりきれず「ぁ、あらやだ…ふふ」なんて普段言わないようなことを言う始末。

そんな挙動不審な私を見ても店員さんはドン引きせずにっこりし、「かたいのとやわらかいのどっちにしますか??」と聞いてきた。

どうやら賞味期限の近さによってお好みのかたさで食べられるらしい。

「やわらかいの買えば両方の食感楽しめますよね」なんて心の声がダダ漏れな返答。

恥ずかしさを引きずり、挙動不審が重なり、穴があったら入りたかった出来事だった。






道の駅のあとは、予約した宿がある釧路を目指し3日目は終了。

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2018.6.6-北海道6。

►2019/04/07 06:53 



3日目の朝はメルヘンの丘から。

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なんだか北海道、という感じがする。





次の目的地は津別峠展望台。

狙うは雲海。

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道が狭いと思っていて今まで訪れなかった津別峠展望台、意外と普通に走行できた。

初めて訪れた津別峠、雲海は…

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ばっちりだった。

欲を言えば空が…。

雲海が見られただけよかったとする。

ちなみに私が訪れた時、偶然展望台の管理人が朝早く来ていたため早朝にもかかわらず展望台へ行くことが出来た。

なので、展望台から駐車場方面を見ると…

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ぽつんとわんえいてぃー。






天気が微妙だったがオンネトーへ。

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ここで丁度バスの団体客と一緒になり、団体客ではないことわかっているはずなのにバスガイドの方に「写真撮りますよー」とキラキラ笑顔で言われたので写真を撮ってもらった。





次の目的地は多和平。

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早速展望台へ。

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広大な景色が好きで毎回訪れている場所の1つ。

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羊発見。

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人慣れしている牛。








次へ向かうのは3匹の子ぶたの家。

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3匹の子ぶたの家は風蓮湖へ向かう道道475号線にある。

特に看板や目印はなかったので、景色を見ながら探した場所。

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駐車場が見当たらなかったので路駐。

交通量は極めて少なかったのでツーショットも撮れた。






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2018.6.5-北海道5。

►2019/04/06 06:23 




次へ向かったのはオホーツクスカイタワー。

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入場料は200円。

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景色は…晴れていれば…うん、晴れていれば…。

その前に無料の三笠山見ているせいか…ごにょごにょ。








このまま進んでも天気がわるいため、サロマ湖展望台は諦めることに。

時間が余った分を消化するためここからは適当に寄り道。

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寄り道その1、紋別空港。






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寄り道その2、道の駅 愛ランド湧別。

敷地内には遊園地の”ファミリー愛ランドYOU”と公園である”いこいの森”がある。







ふらふら寄り道しながらも網走に到着。

遅いお昼を食べようと立ち寄ったのは道の駅 流氷街道網走。

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外観。

網走のB級グルメ、オホーツク網走ザンギ丼を注文。

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ザンギ丼は網走産のオホーツクサーモン(カラフトマス)に下味をつけて揚げたもの。

ピリ辛でごはんがすすむ。







おなかも満たされたので今日の最終目的地である能取岬へ。

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今日はどこへ行っても微妙な天気。

能取岬で快晴だったことほとんどなくていつも翌日リベンジしていたが、今回も微妙な空。

しかし、今回は翌日には来られないのでとりあえず写真を撮っていく。

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ここでもキツネを発見。

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能取岬へ続く道で1枚。







こうして2日目は終了。


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2018.6.5-北海道4。

►2019/04/05 06:51 



北海道2日目。

この日の天気は微妙であまり写真を撮る気分になれず。




朝早く起きて宗谷岬へきたものの…

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妙に白い空でごまかし撮影。

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人がいないかわりにキツネがいた。






ここまで来たのでついでに白い道も。

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わんえいてぃーと宗谷岬ウインドファーム。

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白い道の正体である貝殻。

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走行後はタイヤがまっしろしろ。

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エサヌカ線に来たものの…

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曇っているような晴れているような微妙な天気。

気分が乗らず、最低限の写真のみ撮影。





北見神威岬へ行こうとすると…

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まさかの落石で通行止め。






気を取り直して次の目的地である三笠山展望閣へ。

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前回初めて訪れた場所であるが妙に気に入ってしまい、再訪。

ここで展望閣の関係者の方に車を見られ「わざわざ群馬からありがとうございます」と言われ少しだけお話しした。

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枝幸町と オホーツク海が一望できる。






途中、マリーンアイランド岡島に寄り道。

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そういえばここでポケモンGOを開いたらジムに空きがあったのでポケモンを入れた気がする。






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2018-6.4-北海道3。

►2019/04/04 06:24 



ノシャップ岬の次に向かったのは稚内港北防波堤ドーム。

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こちらも毎度訪れている場所。

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北海道は車と写真を撮れるスポットが多くて好き。






稚内港北防波堤ドームから稚内駅は目と鼻の先。

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稚内駅で到達証明書をもらい、キタカラで出汁之助もなかソフトを食べた。






到達証明書をもらったあとはいよいよ本日の最終目的、宗谷へ。

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何度も訪れているので感動は薄いが、やっぱり何度きても達成感は感じるので毎回来てしまう宗谷岬。

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本日は21.8℃らしい。

寒くも暑くもなくちょうどいい気候。






宗谷岬を堪能したあとは、宗谷丘陵の方へ。

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宗谷岬灯台と岬を眺める。





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白い道。

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白い道とわんえいてぃー。





白い道を楽しんだ後は稚内の方へ戻っていく。

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最北のドナルド。




本日最終目的地は稚内公園。

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氷雪の門。

時間が遅かったため売店はすでに閉まっていた。

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稚内市街を一望できる稚内公園。

ライブカメラでも見ることができるこの景色が好きで家でよく見ていた。

大好きな景色を夕暮れ時まで眺め、その後ホテルへ行き1日目は終了。






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2018.6.4-北海道2。

►2019/04/03 06:15 



翌日。

定刻にフェリーは小樽港へ。

例年通り、観光しつつ宗谷へ向かう。





最初に着いたのは戸外炉峠(トトロ峠)。

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猫バスがおいてある。

調べてみたら、この1か月後、猫バスがお色直しされたとのこと。

…きれいな状態の猫バスを見たかったが、次回訪れた時のお楽しみにしておこうと思う。

近くにある戸外炉峠駐車公園からは深川市の景色が一望できる。





次は、今まで気になってはいたが毎度スルーしていた苫前だベアー。

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ツーショットを撮りたかったので願いが叶う。



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ベアー、至近距離で見るとなかなかコワイ。






途中、羽幌のオロロン鳥のオブジェと写真を撮り。

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みさき台公園へ。

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実は初めて訪れた場所。

立ち寄ろうと思ってはいたが、毎度なぜか思い出したころには通り過ぎたあとで行けずじまいだった。

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初めて訪れたが広大な景色に感動し、気づけば時間を忘れて眺めていた。

みさき台公園は、道の駅に含まれており、敷地内に温泉宿泊施設、天文台、オートキャンプ場、キャンプ場などがある。





ここからはいつも立ち寄っている場所。

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オトンルイ風力発電所。





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北緯45度通過点。






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ノシャップ岬。

アイヌ語では「ノッ・シャム」
意味は2つあり、岬が顎のように突き出たところ、波の砕ける場所とのこと。




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稚内灯台とわんえいてぃー。





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2018.6.3-北海道1。

►2019/04/02 06:29 



本家の方を閉鎖してしまったため、書く予定がなかった去年の北海道。

今更需要があるのか定かではないが、とりあえず今のところこれが本当に最後の1人旅(厳密に言えば2人だが)になるので記念に書こうと思う。

正直言うとBlogネタがないので←
時間があるときは過去をさかのぼって本家で書けなかった旅を書いていくかもしれない。




2018年、6月。

長期の運転など考えると正直今がラストチャンス。

…行くか、最後に北海道。




いつものように行くと決めたら、そこからの行動ははやいもので、フェリーの予約や宿の予約をとって準備をしていく。






北海道旅当日。

いつものように関越を走行していき…


もう何度も訪れているフェリー乗り場までは慣れたもの。


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今回も低床車のところでスタンバイ。




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いつものように定刻に出航。

毎度見ている光景だが、何度見てもワクワクする。






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ちなみに部屋は個室。

個室にはトイレやシャワー室が完備されているので食べ物さえあれば部屋の中でずっと過ごすことができる。





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らべんだあの船内、新しいのでとてもキレイ。






新潟から小樽までは今まで18時間だったが、らべんだあになって16時間になった。

16時間といえど長旅であることは変わりない。

暇なので3DSを持ち込み飽きるまでプレイし、飽きたら仮眠を繰り返しているうちに…



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陽が沈む時刻となり、デッキへ向かう。



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写真を撮っているうちにどんどん沈み…




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目視したころにはほとんど沈んでいた。








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新元号にちなんで。

►2019/04/01 23:00 



新年度の始まり。

新元号は令和だそうで。



新元号が発表された新年度ということで、何かしたい。

インスタとツイッターが気になっていたので友人に違いを聞いたところ、文字だけでもつぶやけるツイッターが気になった。

…ということでツイッターをはじめてみた。

ついでに、これからBlog内で出てくるであろう人物と自分の紹介でもしてみようと思う。




BLUEay

管理人。
旅先で車の写真を撮ることが好き。
主に一人旅で日本をめぐっていたが2015年に結婚、一児の母となり旅行頻度は減少している。






みっちゃん

夫。
中学のとき同じクラスだった人。
結婚する前のおでかけ全盛期だったころ、車2台持ちだったにもかかわらず新車だった車を1年で5万キロ弱走らせたらしい。
ころころ車をかえていて、今まで運転した距離は40万キロちょっと。
ちなみに仕事で自分の車や会社の車は使わない職業。
今までの謎行動は、仕事終わりに一人で夜通し車を走らせ大間まで行き、まぐろのオブジェとツーショット写真を撮りそのまま帰ってきた、というもの。
自分で車をメンテナンスしているくせに「車には興味がない」と言い張る。






ふう

娘。
8月生まれの0歳児。
夫に似ていてぱっちり二重。







ちなみに我が家は全員8月生まれのO型。










ツイッターに関してだが、家族で出かけていたものやブログでアップしてこなかったものをメインにあげていく予定。

ただし、合わなくてやめてしまう可能性もあるので一時的なものになるのか続くのかは不明。


…気になる方は「BLUEay」で検索して見つけていただけたら嬉しいです。


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